To Business

Business Processing Outsourcing

販売・営業・サービスの 「総合アウトソーシング」

もっと製品をヒットさせたい!

さらにサービスを浸透させたい!

サンビレッジグループのスマイルにお任せください︕

私たち スマイル は B to C 企業の顧客接点すべてをサポートする『総合アウトソーシング企業』です。

販売・営業・サービスに特化し⻑年培ってきた企画・運営・採⽤・教育のノウハウ、活動現場での対応⼒などを活かし、お客様の成果を追求いたします。

スマイルの提供サービス

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販売スタッフ

販売促進業務

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営業ラウンダー

店頭営業⽀援業務

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販売促進ツール制作

店頭ツール制作

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外国⼈接客サービス

インバウンド需要対応

Sales Staff

販売スタッフ派遣

私たちが⽬指す販売接客はお客様が「安く買えた」と思う⼀瞬の喜びではなく、『買ってよかった』とご愛⽤して頂いた後の満⾜です。

⼀つの製品がお客様の⼿元に届くまでには、

製品の開発→製品の量産化→量販店との商談で製品を流通させる→宣伝で製品の認知度を上げる→製品が店頭に並ぶ→そして、ようやく製品をお客様に販売する「私たちの役割」の場⾯になります。
このように、お客様に製品が販売されるまで、様々な部署で、様々な努⼒や投資が注がれています。私たちは製品を販売するアンカーとして、お客様に『買って嬉しい』とその場の喜びだけではなく、『使ってよかった』とご満⾜いただける販売接客を⽬指します。だからこそ「⾼単価」=「価値の⾼い製品」を⾃信を持ってご案内します。

販売スタッフトレーニング

販売促進業務を担うスタッフはクライアント様のブランドを背負って店頭に⽴ち、ご来店されたお客様を接客します。
スタッフのイメージ=ブランドイメージに直結する役⽬であることを⾃覚し、お客様から喜ばれる接客応対を⽬指した
スタッフトレーニングを実施します。

スタッフトレーニングで習得を⽬指す3つのポイント

①商品知識・接客フロー

⾃社商品の訴求ポイント/競合商品との⽐較/実機を⽤いた製品デモ研修
お客様ニーズに合わせた接客フロー/接客ロールプレイング/量販店研修

②ビジネスマナー

ビジネスマナーの⼤切さ/正しい⾔葉遣いとは/
明るくハキハキとした接客応対とは
第⼀印象の重要性/印象アップをはかる為には/笑顔で接することの⼤切さとは

③仕事に向き合う姿勢

仕事を⼀⽣懸命&全⼒投球する意義/積極性を⾝につける重要性とは
ホウレンソウの重要性/⽬標数字にコミットする姿勢

①商品知識・接客フロー・・・研修期間1⽇(8時間)

②ビジネスマナー

③仕事に向き合う姿勢・・・研修期間1⽇(8時間)

研修プログラム:2⽇間(16時間)

*ご要望に応じて期間、内容はご変更が可能です

Sales Rounder

営業ラウンダー

私たちが⽬指す店頭営業(営業ラウンダー)の⽬的はお客様の購買意欲を最⼤限に引き出す売場づくりです。メーカーの営業ご担当者様に代わり店舗を訪問し、売場責任者との強いリレーションを築き、量販店の本部商談で決定した店頭施策の具現化を⽬指し活動します。

メーカーの営業ご担当者様の業務は量販店本部との商談がメイン
営業ラウンダーは各店舗でのリレーション構築や店頭作業がメイン

大項目 項目詳細 メーカーご担当者さま 営業ラウンダー
量販店本部 自社製品の御商談
販売促進の企画商談
店舗商談 店長商談(大型店)
店長商談(中・小規模店)
大型什器・高額販促物の新規設置交渉
通常販促物の新規設置交渉
新たなフロアーでの売場確保交渉
既存フロアーでの売場確保(拡大)交渉
店頭作業 販促物の補充、差し替え
品出し、在庫確認
売場メンテナンス
情報収集
定期訪問によるリレーション構築

こんな問題も解決します!

本部商談で決めたことが店頭で具現化されない

1カテゴリーだけでも多くのブランド数、アイテム数、SKU数が膨⼤で店舗担当者が情報を収集仕切れない

店舗担当者がメーカーから流れてくる様々な情報を読み切れていない

展⽰スペースが狭いから、過去に売れなかったからなど、店舗独⾃の判断で指⽰が実⾏されない

⾃社の量販店営業担当のリソースが⾜りない

取り扱うカテゴリーやチェーンが増える=商談相⼿(バイヤー)も増えて本部商談により多くの時間とパワーが必要

カテゴリーが増えることで競合も増えるため、本部商談と店頭フォローの更なる強化が必要

Inbound Business Services

インバウンド(外国人旅行者)向けサービス

2023年インバウンド需要予測は4兆9,580億円!

コロナ前の2019年のインバウンド需要4兆8,135億円を、早くも2023年に超えると予測されています。
また政府が目標に掲げる5兆円も、2023年にほぼ達成の予測となっています。

需要の回復+『⾼付加価値化』による顧客単価アップを⽬指すサービス

「⽇本語+英語」「⽇本語+中国語」のように、⽇本語でも外国語でも接客ができるサービススタッフが、
より付加価値の⾼い商品やサービスを丁寧に説明し、顧客満⾜度の向上と、顧客単価のアップを⽬指します。

ご提供サービス

カテゴリー 物販 レジ サービス 飲食
量販店
ホテル
空港

在籍サービススタッフの構成比

  • 外国語OK日本語スタッフ (20%)
  • 日本語OK外国語スタッフ (80%)